薬を飲めば一時的に痛みは取れるが、時がたつとまたぶり返す。
昔から頭痛持ちで、頭痛になる前兆の時に薬を飲む。
もっとひどくなると、薬を飲んでも頭痛は治まらず、中には毎日薬が手放せないという人までいます。
整体院にお越しになる方で頭痛を訴える方は、ほとんどそういった方です。
定期的に治療にも行くのに、なかなか痛みから解放されない人が多いようです。

このような方にオススメです!

○ 何度も頭痛を繰り返される方
○ 薬を飲んでもなかなか効かない方
○ 薬をあまり飲みたくない方
○ あちこち行っても改善しない方

(風の音整体院の施術)

①心地のよい施術で全身を評価

②特に頚椎の微妙なズレにより、脳脊髄液の流れが悪くなっている方が多いので、頭頸部を無理なく修正。(ボキボキは、しないので安心して下さい。)
同時に、自律神経や内臓に関係する箇所にもアプローチしていきます。

③その他、正常と離れた箇所にたいして施術を行い、全身を調整し血流を改善していきます。

④全身を気エネルギーや、姿勢調整を行います。

大野城市の風の音整体院はどこに行っても治らない頭痛の方の最後の砦です。

福岡市近辺で頭痛にお困りの方はぜひ一度試してみて下さい。

病院や一般の治療院でなぜ、うまくいかなかったの?

頭痛を治すためにはかかせない要素というのが、いくつも出てきます。

なかなか頭痛が治らない原因の多くは、必要な要素のうちのどれかが欠けていることにあります。

骨のゆがみを正しても、筋肉のコリをほぐすことが必要です。
筋肉がほぐれ、骨が正常の位置になっても、内臓の働きを活性化させることが必要です。
内臓が活性化するには、ストレスが解消されることが大事です。
最後に、血流が滞らないように姿勢調整や自律神経に対してもアプローチすることが必要です。

原因が単純な場合は、何か一つのことクリアするだけで、案外簡単に頭痛がとれることがありますが、慢性化したものは原因が2つ3つ絡み合って根が深くなっています。

結局、全身の調整が必要です。

●頭痛とは

頭痛は、大きく「一次性」と「二次性」に分けられ、二次性頭痛は、何らかの病気やケガが原因で起こる頭痛です。これに対し、一次性頭痛は明確な病気やケガが原因ではなく、頭痛そのものが病気というものです。

一次性頭痛は、3つあります。

①緊張型頭痛

「緊張型頭痛」は、頭の両側を締め付けられるような痛みが生じるのが特徴で、最も多いタイプです。頭の両側を締め付けられるような痛みで、片頭痛に比べて程度は比較的軽度です。

ひと月に頭痛が1日以上の頻度で起こる「頻発型」や、15日以上の頻度で起こる「慢性型」は、日常生活に支障をきたすこともあります。

光または音のどちらか一方に敏感になることはありますが、吐き気がしたり、日常の動作によって頭痛がひどくなったりすることはありません。

②偏頭痛

頭の片側に「ズキンズキン、ドクンドクン」と脈を打つような痛みが、繰り返し起こるのが特徴です。

光と音を煩わしく感じたり、吐き気を伴ったりすることが多く、動くと痛みが増すので、日常生活に支障をきたすことの多い頭痛です。

20~40代の女性に多くみられる症状です。

③三叉神経・自律神経性頭痛

片側の眼の奥や上部、または側頭部にひどい痛みが生じるのが特徴で、痛みと同じ側の涙、鼻水・鼻づまりなどを伴います。

三叉神経・自律神経性頭痛の1つである 「群発頭痛」は、数週間から数ヵ月にわたって、15分から3時間ほど続く発作が毎日のように繰り返し起こります。

群発頭痛は、20~40代で発症することが多く、女性よりも男性に多くみられます。

大野城市 風の音整体院